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WARE HOUSE(ウエアハウス) 1001XX 牛パッチ

WARE HOUSE(ウエアハウス)1001XX 牛パッチの紹介です。
このジーンズも良い感じに色落ちしています。
このモデルを製作するためにデッドストックのXXを細部にいたるまで分析したのは有名な話。
ウエアハウスのコダワリはやはり半端じゃないですね。

毎度お馴染みのシルエット。
ウエアハウスのジーンズに、ごついブーツを合わせる。気分はまさにアメカジ。
それが僕の理想とする格好です。


若干黄ばんだ色落ちに仕上がっています。
穿く人によってジーンズの表情は様々に変化しますね。
やはり、ジーンズはおもしろいです。飽きません。

Vステッチ、隠しリベット等のXXディティール。
この牛パッチはウエアハウス初期のパッチです。
このモデルのバックポケットにはアーキュエイトステッチが施されていたようですが
今はほとんどなくなっています。
アーキュエイトの跡にインディゴが濃く残っているのってカッコいいですよね。

ウエアハウスつながりでチョット話を。

皆さんは噂の1000XX(酸化剤入り)買いましたか?
ウエアハウスマニアの方なら1本だけでなく2,3本購入した方もいるのではないでしょうか。(さすがにいないか・・・。)
僕は予約して購入しました。もちろん1本だけです。

現在、いくつかのネットショップで販売されてますね。
僕は当初、予約しなければ手に入らないものだと思ってましたよ。
つまり予約当初はかなり優越感に浸っていたわけです。もぅグヘヘみたいな。
しかし、結局そんなに焦って購入しなくても良かったみたいです・・・。
まぁ、重要なのは「自分の欲しいものが手元にあるかどうか」ですからね!!
気にしない、気にしない。

さてウエアハウス曰く、1000XXは穿き込んでいくとうっすら赤茶けた色へ変化していくようです。
個人的にこの「赤茶けた」っていう表現がスンゴイ気になります。
これは是非穿きこんで「赤茶けた色落ち」を体感したいですね。


07/5/19